商品情報登録方法(規格修正をする場合)
ここでは、入荷検品の際に商品情報を登録する方法を説明します。(入荷時に規格修正を行う場合についてもこちらで説明します)
00:00: ここでは、入荷検品の際に商品情報を登録する方法を説明します。
00:07: 入荷タブから「入荷情報の設定」画面を開きます。(ここまでの遷移がわからない場合はマニュアル「入荷(DC)」をご参照ください。)
00:18: 画面右上の3点リーダーをタップし、「情報の設定」をタップします。
00:25: 「商品情報の設定」画面に遷移し、任意で情報の入力ができます。
00:32: 「基本情報」には規格と産地を入力できます。データから選択して入力します。
00:40: 「付加情報」には、管理単位、サイズ、運送会社、メモを入力できます。「サイズ」の欄には、外箱を実測した数値を入力します。単位はセンチメートルです。入力すると、容積が自動で計算されて表示されます。
00:59: 「OK」をタップして作業完了です。
01:02: また、商品の指定 画面右の3点、リーダーをタップし、情報の設定をタップ、または入荷情報の設定、画面右の管理単位をタップすることでも 商品情報の設定画面が開けます。
01:21: 商品情報の登録方法の説明は以上となります。
00:00: ここでは、入荷検品の際に商品情報を登録する方法を説明します。
00:07: 入荷タブから「入荷情報の設定」画面を開きます。(ここまでの遷移がわからない場合はマニュアル「入荷(DC)」をご参照ください。)
00:18: 画面右上の3点リーダーをタップし、「情報の設定」をタップします。
00:25: 「商品情報の設定」画面に遷移し、任意で情報の入力ができます。
00:32: 「基本情報」には規格と産地を入力できます。データから選択して入力します。
00:40: 「付加情報」には、管理単位、サイズ、運送会社、メモを入力できます。「サイズ」の欄には、外箱を実測した数値を入力します。単位はセンチメートルです。入力すると、容積が自動で計算されて表示されます。
00:59: 「OK」をタップして作業完了です。
01:02: また、商品の指定 画面右の3点、リーダーをタップし、情報の設定をタップ、または入荷情報の設定、画面右の管理単位をタップすることでも 商品情報の設定画面が開けます。
01:21: 商品情報の登録方法の説明は以上となります。